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2017.12.05
  • JOURNAL

ヘアカラーのもちを良くする秘訣とは!?

美容室でカラーをしてもらい「このカラーどのくらいもつのかな?」と気になったことはありませんか?
少しでも長く綺麗な色を保つにはどうしたらいいのか、今すぐ実践できる方法をご紹介していきます。

 


 

①カラーをした日は髪を洗わない

カラーをした日にシャンプーをしてしまうと、色が流れ出てしまう場合があります。カラーが髪になじむのには最低24〜48時間かかると言われています。
特にダメージのひどい方ほど色落ちしやすいので、施術当日は髪を洗うのを控えましょう。

 

 

②シャンプーの仕方

髪の毛の汚れは予洗いだけでも十分に落とせます。必要以上にシャンプーで洗いすぎると毛先の色が落ちてしまいます。ですので、頭皮を洗う感じでシャンプーをしましょう。
お湯の温度も37〜38℃のぬるま湯で洗うことで、髪のダメージが少なくなり色持ちが良くなります。

 

 

③しっかりと乾かす
カラーの色落ちの1番の理由は髪のダメージです。乾かさずに自然乾燥してしまったり、濡れたまま寝てしまうとキューティクルが開いたまま枕などに擦り付けられ摩擦によって髪が傷んでしまいます。そして、カラーの色持ちも悪く、ツヤもなくなってしまいます。

 

 

④コテやアイロンの温度を気をつける

ヘアセットをする時、コテやアイロンを使うと思いますが、温度を是非見直してみてください。
高温で使用するより160℃程度の温度で髪を巻いたりストレートにしましょう。
高温でセットするよりも、ダメージの軽減につながります。

そこでオススメしたいのが、水素ヘアケア商品です。

水素ヘアケアは高温でのアイロンの使用も可能です。

悪玉活性酸素と水素が結びつく事により、髪の内部の水分量をアップさせてくれます。

水分量がアップする事により、髪色も長持ちします。

 

 

 

⑤乾かす前にアウトバストリートメントをつける

ドライヤーで乾かす前に、洗い流さないトリートメントをつけることにより、髪の毛を保護してくれます。
摩擦、乾燥を少しでも軽減し髪への負担を少なくしましょう。
UVカットのアウトバストリートメントは紫外線もカットしてくれるのでオススメです。

 

 

⑥紫外線対策

紫外線を浴びると肌へのダメージがあるように、髪もダメージを受けカラーが色落ちしやすくなります。これは紫外線により、メラニン色素が壊されてしまうからです。
髪の表面を覆っているキューティクルが紫外線の影響で剥がれてしまい、その隙間から髪の内部に紫外線が入りやすい状態になります。
日頃から日傘や帽子をかぶりUVケアをするといいでしょう。

 


 

日頃のケアで綺麗な髪色をいつもより維持できます!
是非お試しください。

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